KEEN(キーン)のゼラポート ツーを買ったのでレビュー

KEEN(キーン)ゼラポートツーを買った。

アウトドアでも、カジュアルでも使えるサンダルでを探していました。
もともとTEVA(テバ)のサンダルを使っていましたが、
購入してから7年近く使ったことにより、随所にくたびれが見えてきたのでした。
いまだ現役で履けるのがすごいところですが、
TEVAのサンダルをさらに長く履くためにも交互に履ける主力を見つけて起きたのかったのです。
そこで私は購入したのはKEEN(キーン)ゼラポートツーでした。

KEEN(キーン)とChaco(チャコ)でかなり迷いました。

現在のteva(テバ)も気に入っているのですが、
せっかく新調するなら新しいブランドに挑戦してみたくなりました。
候補は2ブランド。
KEEN(キーン)とChaco(チャコ)です。
選んだ基準は二つ。
TEVA(テバ)にはないトゥプロテクションがついていること。
足幅の広い私でも足入れしやすいこと。
それを踏まえて候補を選定します。

トゥプロテクションだけでいけば選択は豊富。

Chacoは昨シーズンから出てきたオデッセイ。
トゥプロテクションというよりは、
足全体を保護してくれるような感じです。
昨年度はメンズはカラフルな配色のみでしたが、
今シーズンはブラック一色のカラーが出ました。かっこいい。
試着したところ結構タイトにフィットする。
うーんギリギリかな。
KEENはトゥプロテクションを押し出しており、
そもそもトゥプロテクションがないモデルのほうが珍しい。
はじめに候補に挙がったのは定番ニューポートでした。
しかし、ニューポートは私の足には合いませんでした。KEENの専門店ではないですが、ニューポートを置いている店舗で試しば着させてもらったところ、28にしても足幅がきついのです。

結局、足幅がネックになる。

私は足幅が大体3Eと4Eの間くらい。
残念ながらフィット感のため、オデッセイとニューポートはあきらめました。
そこで候補に挙がってきたのが(KEENにしては)足幅の広いと謳っているゼラポートツー。
ゼラポートツーは2020のシーズンから出てきた新作です。
以前、トゥプロテクトを含んだウェビングベルトのシリーズが形のシリーズが出ていたような気がするけれど、廃盤になって久しいような。
ゼラポートツーだと少し大きめのサイズを履けば足幅も気にならない程度になりました。
TEVAのサンダルもそうなのですが、
おそらく最小限のホールドで支えているから履けるのかなぁと感じています。

結果、ぜラポートツーを選択し購入。

デザイン的にもシンプル・ミニマルで使いやすいです。

今年の夏に向けて楽しみな装備が一つ増えました。

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