第二種電気工事士を独学で取得する

家を建てたら照明が埋め込み式でした。

最近のお家の照明って、天井に埋め込むことですっきり見えるんですよ。
部屋が広く見えておしゃれです。
しかも照明で使われているのはLED照明なので、
基本的に10年間くらいはメンテナンスいらないのです。
便利ですよねー。
ですが、いざ切れたときに同時に切れるのではないかと心配になってしまいました。

第二種電気工事士があれば自分で修理できる。

ダウンライト(埋め込み式ライト)って蛍光灯とか電球とかと違って
自分で交換してはいけないんですよ。
電線に直接つながっているので、交換するには資格がいるのです。
その資格というのが
「第二種電気工事士」
なのです。
もともと理系なのですが、簿記3級とかFP3級くらいしか資格ないので
電気っぽいのも持っておきたいなと思って挑戦することに決めました。
→感染症の影響で2020上期試験は中止になりました。

独学でも合格はできなくもない

そもそもが結構メジャーな資格なので
合格率はそんなに高くないみたいですが、40パーセントくらい?
独学で合格できなくもないみたいです。
教材も充実してるしね。

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あとは時間をかけて少しずつ勉強かな。
教材もそうだけど、
工具、実技教材代金が結構かかるのです。


でもないと話にならないし、
筆記受かってからだとうりきれることがあるみたいなので先に買っちゃいました。
下期一発で行けるかな。

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