早めに「キャンプにおける給湯システムの導入」について検討が必要だと思う。

ぞうきばやし(@zoukibayasi1)です。

じつは今年に入ってからほとんどキャンプができなかったのですが、

先週の土日にやっといけました。

しかし、その日はめちゃめちゃ風が強く、

体が冷える冷える。

焚き火がかかせません。

これで何とか夜を乗り切ったわけなのです。

いやー、これだけ風強いとウインドスクリーン張ったとしても倒れてきますね。

そして、ダウンジャケットを着て、ダウンパンツをはいて、ダウンシュラフに潜り込む。

至福です。

試練は次の朝だった

次の日の朝、

テントの中は朝の日光で暖かったのです。

油断して外に出ると、

まだ風が吹いてる。

これはかなり答えました。

テントの中は無風状態で日光が当たってよかったのですが、

外は風で体温を削ぎ取られる。

そして撤収の中で調理道具や皿を洗うときに水が冷たいこと。

お湯が欲しい

私が行ったのはただの河原なので、当然水道からお湯なんか出ないわけです。

ですが、高規格キャンプ場では給湯できるところがあるんですよ。

スノーピークキャンプ場とかまさに神。

これはポータブルな給湯システム考えて、ブログに掲載したら流行る気がする!

と考えたところであまりにも寒いキャンプは幕を閉じました。

今年はこれが最後かなぁ。

給湯システム考えて、もう一回くらいやりたいなぁ。

Ads

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です