使用済みおむつは何に入れる?防臭袋のBOS(ボス)は子育てに欠かせない必須アイテムです。

ボス(bos)防臭袋

赤ちゃんが生まれると、哺乳瓶やミルクと一緒にすぐに準備するものがあります。

おむつです。

そして、おむつと一緒にぜひそろえておきたいアイテムがあります。

それは防臭袋です。

防臭袋は使用済みのおむつを入れておくための袋で、

家の中や外出時にうんちやおしっこの匂いを抑えて保存することができます。

防臭袋はクリロン化成のBOS(ボス)を選べば間違いない。

クリロン化成のBOS(ボス)は子育て世代には必須アイテムです。

開発されてから5年となっていますが、

子どもが生まれたときに、

先輩ママさん・パパさんかた勧められ、

うちも子どもたち全員お世話になっています。

「クリロン化成」の名前を聞いたことがある人は少ないかもしれませんが、

「ボス驚異の防臭袋」というフレーズは子育て世代ならだれもが一度は聞いたことがあると思います。

その効果は抜群で、主に離乳食を始めたあとの使用済みおむつには必須です。

赤ちゃんの時はミルクかおっぱいしか飲まないので、

うんち自体もあまり臭くありません。

しかし、離乳食を始めたとたんに普通の臭いのうんちになっていくのです。

外出時は当然そのままおむつを持っていればにおいますし、

家でもごみの日まで保管していると臭いが気になります。

そこで登場するのが防臭袋BOS(ボス)です。

近くにトイレがあれば当然うんちは流してからおむつを丸めますが、

うんちがついたまま入れたとしてもきちんと袋の口を結んでしまえば、

臭いの漏れをほぼ0にしてくれます。

ボス(bos)防臭袋
防臭袋の外観
おむつを入れたボス
おむつを入れたボス

Lサイズの使用済みのおむつを3~4個入れることができます。

新生児用とかSサイズだともっと入りますね。

クリロン化成はどんな会社?

クリロン化成は大阪府に本社を持つ会社で、

主にフィルムを作っています。

人間の生活は常に進歩していきます。
それにあわせてより高機能なフィルムを作り続けて行かなくてはなりません。
あらゆるものを包むようになった現代社会の一端を支える包装技術の担い手としての
誇りを持って、クリロン化成はフィルムを作り続けていきます。わたしたちは、生活を便利にする様々なものに囲まれて生きています。
それらの「もの」を扱う為には、様々な素材を「包み」「守る」ことが
21世紀を生きる文明人として欠かせないことになってきました。

クリロン化成HPより

おむつの袋が本業ではなく、

医療、食肉、食物、水産、工業などにもフィルムを提供しています。

ここまで幅広い分野で使用されていると信頼が厚いですね。

しかし、この中でもおむつ用のBOS(ボス)は特別に独自のホームページがあります。

あまりにも有名だから独立ホームページ「BOS」とオリジナルブランド「BOSNO(ボスノ)」ができてました。

ボスの公式ホームページができています。

https://bos-bos.com/

この中で記載されていますが、

「菌も通しません」

とのこと。すごい。衛生的ですね。

中を見えにくくしたり、

持ち歩くことを考えてシャカシャカしないようにしたりと、

子育て世代にはうれしい工夫ばかり。

開発者は子育てのことを熟知してらっしゃる。

ちなみにおむつポーチの「BOSNO(ボスノ)」というブランドも始めちゃいました。

https://bos-bos.com/bosno/

かなりかわいい作りで、

バッグインバッグとして、お出かけの時とかに使いやすそうです。

でも双子とか、おむつが必要な子どもが2人以上いるとちょっと容量が足りないかも?

クリロン化成さん大容量もお願いします!

今回は子育てに欠かせない防臭袋を紹介しました。

ちなみにAmazonと楽天が公式販売しています。

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