人と被らない子ども服の選び方

子ども服、豊富に見えるけど以外に選択肢は少ない?

子どもの洋服って選ぶの楽しいですよね。
西松屋さんとか長居しちゃいます。
大人に似合う服って選ぶのが難しいけれど、
子どもってなんだかわからないけれど、
よくわからない英語が書いてあっても、
よくわからない絵柄が書いてあっても、
可愛く見えちゃうんですよね。
でも、自分の家の近くにある福屋さんって限られてしまうので、
保育所とか幼稚園とかでは割と洋服がかぶってしまうことがあるのです。
無数にあるように見える洋服でも、
大人が「いいな」「子どもに着せたいな」と思う洋服って似通っているんでしょうね。

ネット通販はどうだろうか。

ニューノーマルとして劇的に広がったものの一つに、
「インターネット通販」があります。
移動が制限されたことへのカウンター商法として広がったのでしょうね。
今まではできるだけ現物を見ながら、
サイズの合ったものをという感じでしたし、
実際、インターネット通販ではサイズ交換などに伴う返送料などがかかってくる場合もありましたからね。
子ども服についても、店に行って子どもがはしゃいでいる中短時間で選ぶより、
子どものお昼寝のタイミングや、
おやつを食べているすきま時間を見つけてスマホで笹っと注文できるほうが、
時間の節約にもなりますし、
慌てないで済みます。

我が家のおすすめはAmazonwardrobeなんですが。

自分の服だけでなく、
子どもの服もAmazonwardrobeが便利なんですよねぇ。
AmazonWardrobe(アマゾンワードローブ)を使ってみました。

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定番商品たちも種類豊富に乗っているんですよね。
子育て中だと、時間の活用方法はかなり重要になってくるので、
移動時間とかを考えたときに、
節約できるところは節約してしまったほうが効率的に生活できますよね。
そして返送も無料だし、かなり便利です。

そうは言うもののデザイン的にもっとかわいい服も欲しいのであれば

もっとデザイン的にかわいい服をと言われれば、ELMOとか。

こども服ELMO

可愛いですよね。
70cm~130cm を中心に取り扱うセレクトショップなので、
気に入ったものがあればサイズアウトするまで長く使えそうです。
ただ、こちらだとサイズ変更とかを基本的には受け付けていないので、
一長一短です。
そもそも大人の洋服に比べて単価の安い子供服なので、
こちらの都合の返品・キャンセルできないのは仕様がない気もしますね。
購入時には細心の注意を。
それを考えるとワードロープが神。

どの購入方法で選んであげたとしても可愛いに変わりはない。

大人と違ってサイズアウトが前提の服選びになってしまいますが、
可愛さには勝てないんですよねー。

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